活動レポート Feed

2017年8月15日 (火)

今年も”天空のカボチャ”です。

サポーターコード317です。

今年も、窪田梨果園さんの梨棚を利用した”天空のカボチャ”作りです。

3年目になりますが、雨が降らない、風が強いなどなど、悪戦苦闘してます。

やっと、棚の上まで伸びましたが、今年は、雌花・雄花のタイミングがなかなか合いません。

「雄花を集めて花粉を取っておくとイイ」って言う人がいますが、本当かな?

    

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   けっこうイイのが生っていますが、見えますか?

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2015年8月29日 (土)

梨の木にカボチャが・・?

サポーターコード317です。窪田梨果園さんでの活動報告をします。

今年の夏は、暑くてサポーター活動も大変だったし、おまけに雨が降らなくて、野菜の出来もいまいちでした。皆さんのところはいかがでしたか?

そのせいか、不思議なことになんと梨の木にカボチャが生った。(そんなわけ、ネェーだろ)   

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実は梨棚を利用した、立体栽培のカボチャなんです。

見よう見まねでやった割りには立派なカボチャのトンネルが出来ました。(写真ないけど、本当です)      

残念ながら台風の風で、葉っぱ全部飛ばされたので全量収穫しました。      

来年も作る予定ですから興味のある方、 一緒にやってみませんか?

2015年3月 5日 (木)

ありがとうございました。

畑や かとうふぁーむの加藤です。

急なお願いにも関わらず、朝早くからお手伝いいただきありがとうございました。

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摘み取ったお花は無事に保育園に届けられ、花絵づくりを行いました。

園内はお花の香りに包まれ、園児も職員も大喜びでした。

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みなさまのご協力に感謝いたします。

2013年6月25日 (火)

今年もタマネギが収穫できました。

 農業サポーターの会員が任意に参加している「新潟市農業サポーター交流会」の玉木です。 今日は、交流会で昨年植えたタマネギの収穫をしました。 写真のように草が生えていますが立派にタマネギが育ちました。 小さいものばかりではなくかなり大きい物もあります。 畑を提供していただいた平川さんに"満足な肥料もやらずによく育ったな"と半端あきれられましたが、無農薬無肥料のタマネギというPRをしながら、7月の毎週土曜日午前中に開催される「駅南市場」で販売します。 ぜひ皆さんも買いに来てください。

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2013年4月18日 (木)

2013.04.18 行って来ました❤ 

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51 野崎 均さん トマトのハウス

2回目のサポート

高森新田 阿賀野川の土手が間近にみえる

大きなハウスが3棟並ぶ 中は,とまと・トマト・・・

初日は晴れていたので流れる程の汗!

今日は曇り 汗ばむ位で済んだ^^

農家さんの丁寧な指導があり,「まさぎ」摘みの作業。

このトマトが赤くなったら嬉しいだろうな❤

大した労力にならないけれど,少しでもハカがいけばとお手伝い^^

いい汗でした。 ありがとうございました。

帰り道,慣れない道で迷ったけど思いがけず「桜並木」に遭遇❤

これもまた楽しい出会いでした^^

                             557 宮澤 和子

2012年10月26日 (金)

ごぼうの収穫作業を見学しました

農業サポーター事務局です。今年のサポーター活動も終盤になりましたが,秋の収穫作業はまだまだ続いています。今回は,ごぼうの収穫作業をご紹介します。

受入農家:秋葉区 鈴木さん親子

農業サポーター:丸山さん

鈴木さんは,主に米・枝豆・いちごを栽培する農家さんですが,その他,直売所用の野菜も栽培されています。この日は,10月27日・28日に秋葉区小須戸にある「うららこすど」の感謝祭で販売するための,ごぼうを収穫しました。

この日,活動されていた丸山さんは,鈴木さんのサポートを始めて5年目を迎えますが,ごぼうの収穫は初めてとのこと。土深く根が伸びたごぼうを,途中で折ったり傷つけずに収穫するのは,なかなか難しそうでした。

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まず,ごぼうの根の根に沿って,ショベルカーで土を掘ります。サポーターの丸山さんが,掘りやすいように葉や茎を倒しておきます。

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次に,断層面を削るようにしてシャベルで土を掘り,ごぼうを掘り出します。丁寧に土を取り除く様子は,何だか,収穫作業というより発掘作業のよう。ごぼうの収穫には,体力だけでなく,根気強さも必要です。

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苦労した末,こんなに長いごぼうがとれました!

この日は3人での作業でしたが,普段は鈴木さんの息子さんと2人で作業することが多いそうです。丸山さんがサポーターになったきっかけは,栽培技術を学ぶことだったそうですが,実際に活動してみると,家庭菜園の参考になるだけでなく,いろいろな作業したり,農家さんと交流できること自体が楽しいとのこと。お父さんの跡を継いで頑張っている鈴木さんを,これからも応援したい,と話してくださいました。

鈴木さんも,月2回の丸山さんの活動に合わせて,作業の計画を立てているとのこと。この日のような屋外での作業は,2人でやるとはかどるので,とても助かっているそうです。

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ごぼうの隣には,長いもが植わっていました。収穫は葉や蔓が完全に枯れる11月頃とのこと。長いもは,折れやすいので,ごぼう以上に収穫に気を遣うそうです。その時には,再度,取材させていただきたいと思います。

 

2012年10月23日 (火)

大盛況!「農業サポーターと受入農家の店」

農業サポーター事務局です。10月20日(土曜)、21日(日曜)に、食育・花育センターで開館1周年を記念したイベントが行われ、2日間で1万1千人の方から来場していただきました。

屋外の多目的広場では、市内の直売所などが出店し地場産の良さをPRする「地産地消フェア」が開催され、農業サポーターの受入農家さんも参加。農業サポーターの皆さんが新米や今が旬の果樹、野菜の販売をお手伝いしました。
皆さん素敵な笑顔で接客してくださり、ブースにはたくさんのお客様が立ち寄ってくださいました。出店された農家さんも、たくさんの方と交流できた、と満足されていました。

ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。

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10月20日に出店された上野農場さんは新米と無農薬のにんにくなど、お隣の諸橋弥次郎農園さんは、採れたての秋野菜を販売されました。お天気にも恵まれ、売り上げは上々のようでした。

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10月21日は永塚農園さんとフルーツファームほんなさんが出店されました。開店準備中はどしゃ降りの雨で客足が心配されましたが、開店後は雨もあがり一安心。皆さんの上手な声かけでたくさんのお客様から来店していただきました。ほんなさんの完売御礼を記念してパシャリ!皆さん、いい笑顔です。

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2日間出店された窪田梨果園さんと西蒲区のファームコバヤシさん。コバヤシさんはおこわや大福が大人気。窪田さんのブースでは、梨を試食した方が口々に“甘い!”と、みずみずしい梨の美味しさを味わっていました。

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フェア終了後に、窪田さんとお手伝いしてくださったサポーターさんで記念撮影。お疲れさまでした!

2012年10月 7日 (日)

北区:上野農場さんの稲刈り・はざかけをレポート

農業サポーター事務局です。
9月30日(日),台風の接近が心配されましたが,幸い晴天の中,上野農場さんの稲刈りイベントが行われました。
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農業サポーターさんは,6名が参加。稲刈り・はざかけのほか,おにぎりや豚汁作り,会場設営など,準備から後片付けまで,本当に大活躍でした。
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会場設営から稲刈り後の後片付けまで,裏方のお仕事もいとわずやってくださっていたサポーターさん
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約40人分ほどのおにぎりや豚汁作りを手伝ってくれたサポーターさん
大学では,管理栄養士を目指して勉強中とか

この日は,新潟の農家さんと首都圏の消費者が,合鴨による有機農法で楽しく一緒に米を作ろう,というプロジェクトで,春から何度も上野農場さんに通い,米作りを行ってきた「新潟維新隊」の皆さんの田んぼの稲刈りをお手伝い。
「維新隊」のほかにも,地元の方や子どもたちなど,上野さんご家族のお人柄もあり,いろんな方が集まっていました。体験を通して,「お米」のありがたさ,美味しさ,農家さんのご苦労を知り,収穫をともに祝う・・・とっても素敵な一日でしたconfident

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「維新隊」の皆さんとの交流会が下記のとおり計画されています。
メンバーは,食や農に関心のある方ばかり。農業サポーターの皆さんや,受入農家さんとも交流したいとのこと。ぜひお気軽にご参加ください。

 『上野農場×新潟維新隊 収穫祭』(水と土の芸術祭 市民プロジェクト参加事業)

  ・日時 11月10日(土) 18時~20時

  ・会場 万代島旧水揚場(朱鷺メッセ向かい)水と土の芸術祭メイン会場内

  ・参加費 4,000円(お食事,ワンドリンク,お土産付き)
   ・定員  サポーターおよび受入農家 10人程度(全体の参加者は45人)
   ・申込み 10/22(月)までにFAXかメールで食育・花育センターへ

2012年8月 7日 (火)

早朝の枝豆収穫作業

 サポーター116番です。夏真っ盛り、サポーター活動も昼間はお休みして、早朝作業が多くなっています。

そんな中、夏の定番「枝豆」も最盛期を迎えています。ここ、塚原農園さんでは直売店で販売する枝豆の収穫・選別がサポーター中心で行われています。メンバーはほぼ固定している4人程が畑での収穫、豆の枝落としと選別とほぼ指示がなくとも、準備から後片付けまで整然と行っています。5時からの作業ですので、枝豆専業の黒埼地区の農家のように3時4時ということはありませんが、畑の枝豆は朝露で濡れています。これを下の写真のように調整機で豆を取ります。クラッシックな機械なので手で脱穀のようにして枝豆を取ります。 

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 その後、主に女性陣で選別を行い、すぐ店先で販売ということで大変新鮮な枝豆を提供できるようになっています。皆様も新鮮な枝豆が食べたかったら、ぜひ塚原農園さんか、黒埼地区や他の農家さんでも枝豆の手もぎも待っていますので行ってみたらいかがでしょうか。

暑い日がまだ続きますが、どうぞ熱中症にならないよう気をつけてがんばってサポートしましょう。

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2012年5月22日 (火)

【受入農家の皆さんへ】「新潟県農産物合同商談会」のご案内

農業サポーター事務局です。
この度、受入農家の永塚さんから、農家さん向け商談会のご案内が届きました。
この商談会は、永塚さんや若い農家さんらが、新潟県農産物を全国に売り込んで行こうと企画したもので、広く農家さんにPRしたいとのことです。
詳細は、下記ホームページまたは、案内文をお読みください。